牡蠣の安全性を高める入善の海洋深層水。

本施設は全国にオイスターバーを展開するゼネラル・オイスターグループの株式会社海洋深層水かきセンターが運営しています。ここでは富山湾の水深384mからくみ上げた海洋深層水を約48時間かけて牡蠣の体内を循環させ、きれいに浄化。この画期的な浄化方法と独自の安全基準を満たしたものを、グループ直営のオイスターバーへ出荷しています。

浄化加工センター1

浄化加工センター2浄化加工センター3

mineral oyster

牡蠣の安全性をリファイン。
2017年、さらなる安全性を追求し安全品質のファイブスター「ミネラルオイスター」が誕生しました。

安全で美味しい牡蠣を安心して召し上がっていただきたい。
その想いから2007年、広島県呉市倉橋島に自社浄化センターを設立し、紫外線殺菌した海水を牡蠣の体内に巡らせて牡蠣の浄化を行ってきました。
さらなる安全性を追求していた私たちは、海洋深層水の自然の力「清浄性」に着目。
2014年より富山県入善町に浄化センターを設立し、海洋深層水の自然の力だけで牡蠣を浄化する取組みをスタートさせました。(特許出願中)
2017年、さらなる安全性を追求し安全品質のファイブスター「ミネラルオイスター」が誕生しました。

「ミネラルオイスター」の詳細はこちら